TED阿出川によって選ばれたボードビルダーが作り出すサーフボード

TED`S サーフボード
テッドでお客様に届けられるサーフーボードは全て一流のシェイパーの手によって作られています。
現在、TED サーフショップのためにサーフボードをシェイプするのは川南活そして阿部博といった日本のサーフィン創成期を経験して来たまさしくレジエンドと呼ばれるサーフボード ビルダー達。
また二人ともTED`Sの創世記からサーフボードビルドに関わったTED`Sにとっても縁のあるシェイパーです。
長年サーフボードの製造にだずさわり、厳しい目を持つテッド阿出川がセレクトしたシェイパー達によって送り出されるサーフボード、それがTED サーフボード 。
人とは違う何かを求めるサーファー、個性のあるサーフボードを求めるサーファー、TED とともに世界で一本の サーフボードを一緒に作ってみませんか?
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サーフボードビルダー 紹介
川南 活
TED サーフボード 神田時代 1960年後半ロングボードからショートボードに移り変わる激動の時代にテストライダーとしてサーフボード製造をスタート。 豊富な経験から作りだされるサーフボードはハイブリッド、ロングボード、ツインフィン、エッグボードからニーボードまで。日本のサーフィン黎明期からボードデザインした長いキャリアに裏打ちされた確かなシェイプ技術の下に、時間をかけて1本づつ100%フルハンドシェイプされるハイクオリティカスタム サーフボードをTEDからお届けします。

阿部 博
大学在学中に、当時の日本サーフボード・メーカーの最大手だったTEDで働きながらサーフボード作りを学び、その後地元鎌倉で仲間たちと「キティ・サーフボード」を立ち上げる。さらに、69年には、故・小川秀之氏と共に「ドロップアウト」をスタートさせ、以後35年にわたってヘッド・シェイパーとして多くのサーフボードを世に送り出してきました。そして、長年の経験の中で、「ディック・ブルーワー」「ベン・アイパ」「サーフボード・マカハ」「デューイ・ウェーバー」らビッグブランドのシェイパーとのコミュニケーションから刺激を受け、また、多くのプロ・サーファーに最先端のサーフボードを提供しています。現在は独自のブランドASDを立ち上げ、ハイクオリティのカスタム サーフボードを作り続けています。



